検査・検査・検査

おはようございます。

暮らしの仕組みと気持ちを整える整理収納アドバイザー鈴木直美です。

 

今はまだ大阪です。

ご心配をおかけしています。

母は色々検査をしている最中です。医師の話ではアクシデントの可能性は全くゼロではないけど今のところ急を要する事態ではないとのことで、とりあえず私の気持ちも落ち着きました。

 

17日に都島の総合医療センターについて、検査室に入る直前の母と会話を交わすことができました。

入院の時から二人の妹がずっと付き添ってくれていました。

検査終了後の母は、局所麻酔だったにもかかわらず麻酔の影響で意識がはっきりしていない感じで、すごく不安になりました。これまで私自身は麻酔のお世話になったことがないのですが、長女が何度か手術をしていて全身麻酔も局所麻酔も術後を知っていたので、まさか局所麻酔で意識が混濁するとは全く考えていなかったからです。内心焦っている私と違い、妹たちは冷静で、その様子を見て私も落ち着くことができました。

 

母と一緒に住んでいる妹と、その隣の部屋に住む妹、この二人の妹たちは普段から持病のある母のそばにいて様子を見ていてくれていて、愛知に住んでいる私は駆けつけたところで何ができるわけでもないのです。

一緒に住んでいる人と、離れて暮らしている人とでは、できることが違いすぎますよね。

でも、気持ちとして検査を受ける前に母と少しだけでも話ができて良かったです。母は『遠いとこからわざわざ来ることじゃないよお、あんたも忙しいやろうに。ほんといいのに。なあんでわざわざ来るんかえ〜。』なんて言ってましたが、車椅子に座って検査室の前で順番を待っている母に、顔を見せることができて本当に良かったです。まあね、顔を見せることと、夫や娘たちも心配してるよ、と伝えることぐらいしか私にはできないですもん。

 

今週前半も検査が続くので、妹たちと連携をとって付き添います。

周りの人間が倒れてはどうしようもないので、ご飯を食べて、夜はしっかり眠ります。

 

 

しばらくブログは書けないかもしれません。

でも心配しないでくださいね😊

 

 

読者の皆様は寒さに気をつけて健やかにお過ごしください🍀