カテーテル手術になりました。

ご心配をかけてます。

暮らしの仕組みと気持ちを整える整理収納アドバイザー鈴木直美です。

 

まだ大阪にいます。

母はカテーテル手術を受けることになり、今さっき手術室へ入っていきました。

 

無事に終わって欲しいです。

 

私自身は、大阪谷町の実家、京都左京区の長女の下宿、兵庫三田の次女の下宿に寝泊まりしながら過ごしていてICOCAのチャージをしまくってます。今日は次女と三田市から一緒に都島にある病院に入りました。お昼ご飯を食べる母に付き合って、母のあーだこーだを聞きながら(ブロッコリーが柔らかすぎて残念だわ〜、だの、ツナが苦手やからこの酢のもん、食べられへんわ〜、だの、ここおお茶は本当に美味しいんよね〜〜、だの....)時間を過ごすことができて良かったかなと思っています。途中から妹も加わって、あまり緊張せずに時間を過ごせたかなって思います。

母が何度もここのお茶は本当に美味しい、と言うのを聞いて、次女が『オババ、買ってあげようか?病院の売店に売ってるんじゃない?』というので、旅館ちゃうで、と私は思わず吹きましたww

 

 

先週のいろんな検査の結果、心臓の冠動脈狭窄症とわかり、一旦退院したのち、手術のための再入院をしていました。

カテーテルでコイルと風船を入れて細くなっている血管を膨らませる、という手術です。

 

先週、医師からその説明を受けた際に、二泊三日で済む手術で、自宅に戻ったら今まで通り過ごせる、と聞いて、『今の医学は本当に進歩しているんだなあ、あんまり大変そうな感じでなくて良かった!』なあんて思っていましたが、当日の母の様子はやはり緊張しているのがわかりますし、比較的負担の少ないこの手術でさえ、これだけ緊張したりドキドキするのに、開胸だったらどれだけだっただろうか、と思わずにはいられません。

 

 

 

明日には退院と聞いているので、私は週末には渥美半島に戻る予定です。

お仕事関係の皆様に、ご迷惑をお掛けしております。

心優しい対応をしていただき本当にありがとうございます。

 

また書きます。

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

皆さまは、健やかにお過ごし下さいね🍀